もう、6月も終わりますが、
6月に結婚された方、多いのではないでしょうか!
「ジューンブライド」ですもの(*^_^*)
ジューンブライドの由来って、
直訳すれば、「6月の花嫁」ですが、
6月に結婚した花嫁は幸せになれるって
ヨーロッパからの伝説のようですね!
6月(June)の由来になっている、ユノ(Juno)が、
結婚生活の守護神であることから、
6月に結婚式を挙げる花嫁を「June Bride」と呼び、
この月に結婚すると幸せになれる。
と言われるようになった。
または、ヨーロッパではその昔、
3、4、5月の結婚を禁止されていて、
明けて6月に結婚するカップルたちが多かったとか、
はたまた、
ヨーロッパの6月は、1年中で雨が1番少ないそうです。
そこで、結婚式を挙げるカップルたちが多かったとか。
でも、日本は1年で1番雨が多い月ですね(>_<)
まっ、2人が幸せなら雨なんて!って感じですかね\(^o^)/